コロナ問題解決と経済活性化システム(特許出願申請中)

開発の目的

不確実性の高い新型コロナウイルス(以下コロナ)の感染状況下において、感染拡大を阻止し、かつ経済活動の活性化を主な目的とし、併せて自由だけでなく安心を担保できる情報システムを考案致しました。
台湾、オーストラリア、韓国が「科学的な隔離法」により感染者を激減させた現実を踏まえ、世界最先端のIT概念である「ブロックチェーン」とスマホを活用し、国内では違法であるGPS監視等をすることなく、感染(者)の有無を個人情報を保護しながら識別し、感染拡大を阻止し、同時に壊滅的になっている経済活動を復活・促進させることを手助けしすることを目的としています。


概要

コロナ問題解決と経済活性化システム「コロナ共生システム(仮)」の機能は以下のようになります。
本システムに登録した会員同士がお互いにスマホをかざすことで、コロナ感染者と接触等した場合は所有するスマホに最新の情報が表示されます。

イメージ図


未成年非行防止対策メールプログラム

開発の目的

近年、若年層に広がる様々な非行や犯罪(ドラッグ、性犯罪、恐喝、出会い系サイトなど)、更には自殺までにも残念ながら「携帯電話」がツールの一つとして大きく関わっています。
すでに全国レベルで子供に携帯電話を持たせない動きが広がっており、「いしかわ子供条例(第33条2)2010年1月施行」はもっとも顕著な例となっており、他県や学校レベルでもこの傾向は広まっています。
この放置してはおけない社会問題について、弊社では未成年の自殺や犯罪を未然に防ぐ手立てを熟考し、その対策として未成年非行防止対策メールプログラム「コドモのみかた(仮称)」の特許を取得しました。

なお、本特許(機能)は将来性のある子供達の究極「命を守る」という大変意義のあるものと思っており、すでに警察関係者も興味を示しております。


概要

未成年非行防止対策メールプログラム「コドモのみかた(仮)」の機能は以下のようになります。

イメージ図